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sabo beer bar & bookstoreの写真

sabo beer bar & bookstore

バー · 森下

準備中 15:00開店
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概要

2025年1月18日グランドオープン、菊川駅A2出口から徒歩3分の路地裏にある築70年の元倉庫をリノベーションしたお店です。オーナーの小林さんは編集者を経て箱根のGORA BREWERY & GRILLで働いていた経歴の持ち主、壁や床は自ら手を入れ、内装デザインは半蔵門のナチュールワインバー『sukima』のオーナーでデザイナーの三谷さんが担当。コンセプトは『写真家が東京の下町に家を借りたら』、写真家ヴォルフガング・ティルマンスの部屋の写真にインスパイアされた空間です。店名の『sabo』はフランス語のサボタージュが由来で、『仕事をサボってビールを飲もうよ』という小林さんからの粋なメッセージが込められています。タップは8本、サワーやヘイジーなど飲みやすいスタイル中心の構成で、ナチュールワイン、ウイスキー、カクテルも揃います。古巣GORAで定期的にオリジナルビールを醸造、近隣のミニシアター『stranger』と作品にちなんだコラボビールもリリース。フードは不定期のハンバーガーDAYや猪ソーセージ、ポテトサラダなど。書棚は小林さんが編集者目線で選書した新刊と古書を販売、ソファ・カウンター・テーブル合わせて約20席。月曜定休です。