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Thrash Zone(ビアホール横浜)の写真

Thrash Zone(ビアホール横浜)

Thrash Zone · ブルワリー · 2丁目

営業中 23:30まで
道順

タップリスト

利用者の写真から更新昨日

7タップ

樽生7

ボトル・缶 未登録

価格はまだ登録されていません

概要

横浜駅北西口から徒歩5分、2006年オープンの「EXTREME BEER ONLY」を掲げる伝説のクラフトビアバー。人口400万のこの街にクラフトビアバーが一軒もなかった時代、メタルに取り憑かれたオーナー・勝貴光一氏が立ち上げました。店名はD.R.I.の1989年アルバム「Thrash Zone」に由来。入口の目印はMarshallアンプ一台、店内の壁はアンプスタックを模した造りで、パンク・メタルのフライヤーのゼロックス、Black FlagやBad Brainsのロゴが看板・グラス・コースターに配され、棚には数百枚のレコードが並びます。2011年からは近隣の「Thrashzone Brew Labo」で自家醸造を開始——ネットオークションで中古のステンレスタンクを調達し、設備の大半を自作で揃えて通常の半額で立ち上げました。タップは14種、自家ビール中心で看板の「Speed Kills IPA」(7.8%)、「Hop Slave」DIPA、「Morbid Red」、「World Downfall Stout」、バーレイワイン「Aru-Chu Ale」(13%)など、ほとんどが7〜10%・100IBU超のパワー系。フードはナッツのみ。カウンターのみ、チャージなし。関内には姉妹店「Thrash Zone Meatballs」があり、そちらではミートボールも楽しめます。

Thrash Zone(ビアホール横浜)(2丁目)のタップリスト | KRFT